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フリーランスも他人事ではない補助金のキホン
はじめに 補助金って、どんなイメージですか? 企業のためのものでしょ? 申請や手続きが難しそう… そう思ってあきらめている方も多いでしょうか。 上手に申請すれば、お金がもらえるでしょ? 補助金で儲かった企業の話を聞いたことがある そんな人もいるでしょうか。 この記事では、補助金申請をお手伝いする行政書士の立場から、「フリーランスにとっての補助金」の基本的な知識や使い方について解説します。 そうなの!?補助金の基本 補助金のお話をしていて、「そうだったの!?」と驚かれることがあります。 よくある「びっくり」の中から、フリーランスに関係のあるところを見てみましょう。 1.フリーランスも補助金を使える 「フリーランスは補助金とは無縁」と思い、最初からあきらめてしまう人がたくさんいます。とてももったいないことです。 確かに、大きな金額が動く補助金は、雇用をしている人が対象の場合が増えています。 でも、全部ではありません。 また、法人だけを対象にした補助金はむしろ少数派です。 ですが、フリーランスや個人事業で補助金を活用している
9月23日


フリーランスこそ知っておきたい「源泉徴収」の基本―「確認=礼」が信頼につながる理由―
1. はじめに 会社員の頃、給与明細を見ると毎月のように所得税が差し引かれていました。 「税金だから仕方ない。」 そのくらいの感覚で見ていた方も多いのではないでしょうか。 ところがフリーランスになると立場が変わります。 今度は自分が請求書を作成する側になります。 そのときによく聞くのが、 「源泉徴収って誰が決めるの?」 「所得税と源泉所得税って何が違うの?」 「自分で確定申告するなら引かなくてもいいのでは?」 という疑問です。 私自身、社会保険労務士という仕事柄、 「似ているけれど意味が違う言葉」には敏感になります。 例えば「扶養」といっても税法上の扶養と社会保険上の扶養では意味が違いますし、「年収」と「所得」も別物です。 実は、「所得税」「源泉所得税」「源泉徴収」も同じように混同されやすい言葉です。 今回は、制度の説明だけではなく、フリーランスとして仕事をするうえで知っておきたい「源泉徴収」の考え方についてお話しします。 2. 「所得税」「源泉所得税」「源泉徴収」は何が違う? まずは言葉を整理してみましょう。 所得税とは、最終的に個人が負担する
8月25日


「みんなの祭 in 東京北区」を一緒につくるメンバーを募集します。
一緒に今年の祭りを作る人を募集しています。 昨年開催した「みんなの祭」。 今年も開催することが決定しました。 開催にあたり、企画から当日運営までを共に担う「運営委員会メンバー」の募集を開始しました。 北区に暮らす方はもちろん、区外からの参加も歓迎します。 お申込みはこちらから👇 Peatixで申し込む 昨年の実績を踏まえ、さらなるスケールアップへ 2025年に始まった「みんなの祭 」は、ステージでの歌やパフォーマンス、屋台やこども縁日などで賑わいを見せました。 今年は昨年の実績を踏まえ、更なるスケールアップを目指し、準備・運営を共に担う仲間を募集します。 昨年の実績はこちら 募集の背景 昨年は主にHonmono協会のメンバーを中心に準備と運営を行いました。 しかし同協会は全国にメンバーがいる一方で北区に拠点を置いているわけではなく、地域とのつながりは現在も広げている途中です。 自分たちだけでの運営には限界もあり、より地域に根ざした祭にしていくためには、北区の内外を問わず「祭をつくる側をやってみたい」という人たちの力が不可欠だと考え、今回の募集に
8月23日


【説明会開催】本物のつながりで挑戦の連鎖を生み出すHonmono協会
「自分の好き・やりたいことを形にしたいけれど、一人ではなかなか一歩を踏み出せない…」 そんな風に感じている会社員・フリーランス・副業の方向けに、Honmono説明会を開催します! 今回は、多様な仲間と一緒に企画や好きを形にする「オリジナルプロジェクト」を中心に、Honmonoの活動内容や参加後の流れをお話しします。 「まずは雰囲気だけでも知りたい」という方も大歓迎! ▼詳細・お申し込みはこちらから(Peatix) https://honmono20260902.peatix.com/
8月23日


共に創るパートナーシップへ|男性美容専門店EPIRがHonmono共創パートナーに加入
このたび男性美容専門店EPIR(https://epir.jp)が共創パートナーとして加入したことをお知らせいたします。 本取り組みは、クリエイターおよび企業の垣根を越えた共創によって、新たな価値や体験を創出していくことを目的としています。 本共創により、従来のパートナーシップの枠を超えた「共に創る関係性」を構築し、社会に対して新しい価値を提示してまいります。 【共創パートナー募集中!】 日本の未来、子供達のために。 Honmonoと共に仕掛ける、創る関係に興味ある方はぜひ共創パートナーに。 詳しくはこちら↓ https://www.honmono-all.com/supporters
8月5日


ワークライフバランス、その先にある「教育移住」という選択
仕事も、子育ても、ちゃんと頑張っているのに感じる違和感 「このまま、今の環境で子育てを続けていいのだろうか。」 そんな考えが、ふとした瞬間に頭をよぎることはないでしょうか。 朝から晩まで、時計の針に急かされるようにタスクをこなす毎日。 休日に子どもと笑い合っていても、ふとした瞬間に明日の仕事のことや、やり残した用事が頭をよぎってしまう。 夜、静かになった部屋で、今日一日でこの子とちゃんと向き合えた時間がどれくらいあっただろうと振り返る。 自分の時間どころか、日常そのものが何かに消費されていくような感覚ありませんか。 そしてもう一つ、静かに積もっていく疲労があります。 「このままの教育環境で本当にいいのか」 「今の学校の選び方で間違っていないか」 情報を集めれば集めるほど、正解が見えなくなっていく感覚です。 周りの状況を見聞きしては焦り、移住のブログを読んでは閉じ、「教育移住」という言葉を検索しては、また日常に戻っていく。 決断できない自分に、少し苛立ってしまうこともあるかもしれません。 特別な失敗をしたわけじゃない。 むしろ、毎日をちゃんとこなせ
8月1日


「こんなとき、どうしよう...」に答えてくれる、Honmono限定・士業ビジネス相談窓口
相談の公共財(士業やビジネス支援) 税金のこと、助成金のこと、労務のこと、起業のこと—— 「これって誰に聞けばいいんだろう?」が、Honmonoの中で解決できるように。 Honmonoには、税理士・公認会計士・社会保険労務士・行政書士など、様々な分野の専門家がメンバーとして在籍しています。 同じメンバー同士だからこそ、肩肘張らず気軽に相談OKです。 お願いするには... 相談がある場合は、チャットワークで気軽に声をかけてください。 それぞれの専門家に対応条件があるので、下記のコメントを読んでから相談してください。 ※ 顧問契約や申請手続き代行など、契約や役務にかかわる部分は費用が発生します。 同じメンバーで仲間です。善意の気持ちが前提なので、まずはお気軽にご相談ください。 相談できるメンバーの紹介 📖税務相談 Honnmonoには、2名の税理士がいます。 どちらも経験、志豊かな素晴らしい税理士です。 ① 鯉淵 拓真さん(クレディシップ税理士法人 代表) creditship.co.jp 鯉淵 拓真 🔳鯉淵さんからコメント・活動や想いなど
7月31日


共に創るパートナーシップへ|公益社団法人かながわデザイン機構がHonmono共創パートナーに加入
このたび公益社団法人かながわデザイン機構(https://www.kdf.or.jp)が共創パートナーとして加入したことをお知らせいたします。 本取り組みは、クリエイターおよび企業の垣根を越えた共創によって、新たな価値や体験を創出していくことを目的としています。 本共創により、従来のパートナーシップの枠を超えた「共に創る関係性」を構築し、社会に対して新しい価値を提示してまいります。 【共創パートナー募集中!】 日本の未来、子供達のために。Honmonoと共に仕掛ける、創る関係に興味ある方はぜひ共創パートナーに。詳しくはこちら ※こちらに共創パートナーページのリンクはこちら https://www.honmono-all.com/supporters
7月30日


フリーランスに向いている人・向かない人の決定的な違いとは?―変化する働き方と「法」という武器―
フリーランスに向いている人・向かない人の決定的な違いとは?―変化する働き方と「法」という武器― はじめに:自由の裏側にある「自己管理」の正体 以前の記事で、フリーランス1年目に容赦なく届く「お金の通知(住民税や社会保険料)」のリアルについてお話ししました。 関連記事:フリーランス1年目に突然届く“お金の通知”一覧 手元に残る金額のシミュレーションを見て、背筋が伸びる思いをした方も多いのではないでしょうか。 「自由」という言葉は魅力的ですが、その実体は「会社が肩代わりしてくれていた膨大な管理業務」を、すべて自分一人で担うことを意味します。 フリーランスという働き方は年々広がりを見せ、今や特別なものではなく、多くの人にとって現実的な選択肢となっています。 一方で、途中で別の働き方へ移行する人も一定数存在します。 この時代に、フリーランスとして生き残る人はどのような特徴を持っているのか。 あるいは、どのような人が「組織」という環境でこそ力を発揮するのか。 実務の現場にいる立場から、その適性と生存戦略をひも解いていきます。 フリーランスという働き方のリア
7月27日


共に創るパートナーシップへ|一般社団法人FACE to FUKUSHIがHonmono共創パートナーに加入
このたび一般社団法人FACE to FUKUSHI(https://fair.f2f.or.jp/)が共創パートナーとして加入したことをお知らせいたします。 本取り組みは、クリエイターおよび企業の垣根を越えた共創によって、新たな価値や体験を創出していくことを目的としています。 本共創により、従来のパートナーシップの枠を超えた「共に創る関係性」を構築し、社会に対して新しい価値を提示してまいります。 一般社団法人FACE to FUKUSHIの公式サイトはこちら https://fair.f2f.or.jp/ 【共創スポンサー募集中!】 日本の未来、子供達のために。Honmonoと共に仕掛ける、創る関係に興味ある方はぜひ共創スポンサーに。詳しくはこちら
7月18日


SDGs12で私たちにできること。「当社のサスティナビリティ」から「私たちのサスティナビリティの取り組み」へ
持続可能な社会のために「私たちにできること」を一緒に考えませんか? 近年、企業の社会的責任として「SDGs」や「サスティナビリティ」が当たり前のように言われるようになりました。しかし、企業のサスティナビリティ推進室や実務の現場からは、次のようなお声も聞こえてきます。 「社会貢献の重要性はわかるが、事業とどう両立させればいいのか」 「新しい取り組みを提案しても、ルールや法規制、社内の調整がうまくいかない」 報道される取り組みやイベント・交流会で語られるサスティナビリティは美しい成功事例ばかりですが、私たちが日々の活動のなかで直面しているのは、もっと泥臭く、板挟みだらけでジレンマに満ちています。 経営サイドや元請けから取り組みの進捗可視化を求められるが現場からは「やることを増やさないで欲しい」といったなかなか難しい板挟みに合うことも珍しくありません。 また、昨今ではSDGsという言葉に対して怪訝な目で見られることも少なくありません。事業と直接関係のないコストセンター的な目で見られる、といった話を聞いたこともあります。 そういった中で持続可能な社会に向
7月17日


Honmono共創パートナー「シグナライズ株式会社」のインタビュー記事をリリース
このたび共創パートナー「シグナライズ株式会社」(https://signarise.jp)のインタビュー記事を公式noteで公開しました。 シグナライズ株式会社は、動画・絵本の制作や出版といったクリエイティブ事業を展開する他、制作現場とフリーランス技術者を適切につなぐマッチングサイト「エディターズリンク」の運営、子育て女性の社会復帰支援にも取り組む企業です。 社会性を重んじた事業に敢えて取り組む理由、信念のルーツ、そしてHonmonoとの共創から目指す未来とは。 対話を深めるごとに、同社の情熱の輪郭が鮮明になっていきました。 インタビュー記事全文はこちらからご覧いただけます。 [noteリンク] シグナライズ株式会社 https://www.signarise.jp/ Honmono共創パートナー制度について、詳しくはこちら。
7月17日


フリーランス2.0 〜「仕事を受ける」から「事業をつくる」という選択へ。〜
「フリーランス2.0: 新しい働き方を探るセミナーのお知らせ。2026年7月23日、Zoomで開催。」 フリーランスとして自分のスキルで仕事を受けられるようになることは、多くの人が目指す一つのゴールです。 しかし、その先でこんな感覚を抱いたことはないでしょうか。 自分が動かなければ売上が止まる クライアントワークだけでの限界を感じている 自分の理念や想いを事業にしたい 社会にもっと大きな価値を届けたい こうした声に応えるべく、このたび「フリーランス2.0」という新しい働き方をテーマにしたセミナーを開催します。 「フリーランス1.0」から「フリーランス2.0」へ フリーランス1.0:自分のスキルで仕事を受け、価値を提供する働き方 フリーランス2.0:自分の想いや経験から事業を生み出し、人や社会を巻き込みながら価値を広げていく働き方 クライアントワークをすぐに辞める必要はありません。 今の仕事を続けながら、自分の事業という新しい柱を育てていく——それが「フリーランス2.0」という考え方です。 第一歩として注目される「一般社団法人」という仕組み...
7月15日


インボイス制度は「登録する・しない」の話ではない
―信頼されるフリーランスが大切にしている取引の透明性とは― はじめに 2023年10月に始まったインボイス制度。 インボイス制度が始まった頃、相談を受けるたびに感じていたことがあります。 「結局、登録した方がいいんですか?」 「免税事業者は不利なんですよね?」 「企業はインボイスがないと仕事を切るんですか?」 こうした質問の多くは、「損か得か」という視点からのものでした。 もちろん、それも大切な判断材料です。 しかし、実務に携わる中で私が感じてきたのは、インボイス制度は単なる税金の制度ではなく、「取引の透明性」を高めるための制度だということです。 どうして企業はインボイスを気にするの? 国税庁では、インボイス制度について「事業者が消費税を正確に納めるために必要な制度」と説明しています。 企業がインボイス登録の有無を気にするのは、フリーランスを排除したいからではありません。その理由は、「仕入税額控除」が使えるかどうかに関わるからです。 たとえば ①フリーランスのwebデザイナーが元請けのA社にホームページの作成依頼をされていたとします。 フリーラン
7月9日


「ママ×地域×仕事」夏休みに親子で参加できるイベントを横浜で開催!
子育て、仕事、地域のつながりへ一歩踏み出すきっかけを。 子育てをしながら「誰かとつながりたい」「何か新しいことを始めてみたい」と思うことはありませんか? 子育ても、仕事も、これからの自分も。 自分らしい一歩を見つけたいあなたにピッタリなイベント「0 to hop(ゼロ トゥー ホップ)」を開催します。 地域の中で新しいつながりを持つと、ひとりでは見えなかった選択肢が見つかるかもしれません。 充実した一日のプログラム 朝から夜まで企画が盛りだくさん!気になるプログラムに参加してみませんか? このイベントでは、以下のワークショップとネットワーキングの時間を予定しています。 ✨ワークショップ(ZINE制作・本・名刺作り)&ネットワーキング&ワイン交流会✨ 興味のあるコンテンツに気軽に参加でき、同じ思いを持つママたちとの新しいつながりが生まれます。 こんな方にオススメ 子育てをしながら新しい環境を作りたい 同じ立場の親たちとつながりたい 自分のキャリアについて考え直したい まずは「話を聞いてみたい」という方も大歓迎です! イベント参加方法...
6月22日


【説明会開催】本物のつながりで挑戦の連鎖を生み出すHonmono協会
あなたの可能性を引き出す!Zoom説明会開催 - 無料参加で未来をスタート。6月25日(木) 21:00〜開催中! 自由に働けるようになった。 でも、なぜか孤独を感じることがある。 一人で抱え込む不安、走り続けることへの疲れ、自分の経験をどこで活かせばいいか分からない迷い。 Honmono協会は、 「同じ場所にいる必要はないけれど、同じ方向を向く仲間は必要だ」という想いから生まれた共創コミュニティです。 競争ではなく共創を。 名刺交換ではなく、本音で語り合える繋がりを。 駆け出しもベテランも、フラットにリスペクトし合える場所を、私たちは目指しています。 まずは気軽に、話を聞きに来てください。 どんな人が集まっていて、どんな未来を描いているのか——説明会でお伝えします。 ▼ 説明会への参加申込みはこちら(Peatix) 説明会のお申し込みはコチラ
6月10日


会員特典アップデート|よく使うツールがまとめてお得に、AIツールも新たに追加
フリーランスとして働く上で、毎月かかるツール代は意外と大きな出費です。 Zoom、Adobe、Microsoft365、Chatwork… それぞれ個別に契約すると、気づけば月に数万円になっていることも珍しくありません。 Honmonoでは、仕事でよく使うツールを会員限定の超特価でご利用いただけます。 コストを抑えながら、仕事に集中できる環境を整えることが可能に。 🔳Honmono会員特典|仕事を支えるツールがこんなにお得に Google Workspace・Chatwork・Slackのコミュニケーションツールは100%OFF。 ZoomやMicrosoft 365も大幅割引。 Adobe Creative CloudやCanva Proといったクリエイティブツールも、フリーランスが毎日使うものがまとめてお得になります。 🔳新特典|話題のAIツールも会員価格で使えるようになりました 今回新たに、仕事の効率を大きく上げるAIツールが特典に加わりました。 Honmonoメンバーは話題のAIツールを格安で利用可能!Adobe Acrobat...
6月8日


ストレスも運動靴も吹き飛んだ?!「みんなの運動会in名古屋」開催レポがnoteで公開
去る5月24日、「みんなの運動会 in 名古屋」が無事開催されました。 一週間前まで雨予報だったお天気も、晴男晴女パワーで見事な晴天に。 代表不在という心配も吹き飛ばし、笑顔とファインプレーが体育館いっぱいに広がった一日となりました。 当日の様子はnoteでご覧いただけます。 ぜひのぞいてみてください。 ▼note記事はこちらから▼ https://note.com/honmono_official/n/n9c6229e48fa0
6月3日




なぜ“あの人”にばかり案件が集まるのかフリーランスの「巻き込み力」勉強会
「なぜあの人ばかりに案件が集まるのか」 「スキルはあるのに、なぜか仕事につながりにくい」 「これからのAI時代に、どんな立ち位置を取ればいいのか整理したい」 そんな方の今後の働き方や案件の取り方を見直す時間に。 今回の勉強会では、フリーランスがこれからの時代に身につけたい「巻き込み力」をテーマに悩みを聴きながらお話しします。 Honmono協会副代表の川井が、案件が集まる人の共通点を整理しながら、フリーランスが継続案件・紹介・共創につながる関係性をどうつくっていくかを現場目線で共有していきます。 ひとりで悩む毎日から解放されましょう。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ なぜ“あの人”にばかり案件が集まるのか フリーランスの「巻き込み力」勉強会 5月28日(木)13時〜 ▼お申し込みはこちらから https://honmono260528.peatix.com
5月23日
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