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登録日: 2026年1月29日

記事 (18)

2026年7月18日1
共に創るパートナーシップへ|一般社団法人FACE to FUKUSHIがHonmono共創スポンサーに加入
このたび一般社団法人FACE to FUKUSHI(https://fair.f2f.or.jp/)が共創スポンサーとして加入したことをお知らせいたします。 本取り組みは、クリエイターおよび企業の垣根を越えた共創によって、新たな価値や体験を創出していくことを目的としています。 本共創により、従来のスポンサーシップの枠を超えた「共に創る関係性」を構築し、社会に対して新しい価値を提示してまいります。 一般社団法人FACE to FUKUSHIの公式サイトはこちら https://fair.f2f.or.jp/ 【共創スポンサー募集中!】  日本の未来、子供達のために。Honmonoと共に仕掛ける、創る関係に興味ある方はぜひ共創スポンサーに。詳しくはこちら

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2026年7月17日6
キレイ事のSDGsから、実務のサステナビリティへ
「商い」と両立させるための、小さな勉強会をはじめます 近年、企業の社会的責任として「SDGs」や「サスティナビリティ」が当たり前のように言われるようになりました。しかし、企業のサスティナビリティ推進室や実務の現場からは、次のようなお声も聞こえてきます。 「社会貢献の重要性はわかるが、事業とどう両立させればいいのか」 「新しい取り組みを提案しても、ルールや法規制、社内の調整がうまくいかない」 報道される取り組みやイベント・交流会で語られるサスティナビリティは美しい成功事例ばかりですが、私たちが日々の活動のなかで直面しているのは、もっと泥臭く、板挟みだらけでジレンマに満ちています。 経営サイドや元請けから取り組みの進捗可視化を求められるが現場からは「やることを増やさないで欲しい」といったなかなか難しい板挟みに合うことも珍しくありません。 また、昨今ではSDGsという言葉に対して怪訝な目で見られることも少なくありません。事業と直接関係のないコストセンター的な目で見られる、といった話を聞いたこともあります。 そういった中で持続可能な社会に向けて地道に取り組んでおられる皆さまには頭の下がる...

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2026年7月17日1
Honmono共創スポンサー「シグナライズ株式会社」のインタビュー記事をリリース
シグナライズ株式会社とHonmonoが共創スポンサーとして協力、社会的使命を言語化するサポートを提供。 このたび共創スポンサー「シグナライズ株式会社」(https://signarise.jp)のインタビュー記事を公式noteで公開しました。 シグナライズ株式会社は、動画・絵本の制作や出版といったクリエイティブ事業を展開する他、制作現場とフリーランス技術者を適切につなぐマッチングサイト「エディターズリンク」の運営、子育て女性の社会復帰支援にも取り組む企業です。 社会性を重んじた事業に敢えて取り組む理由、信念のルーツ、そしてHonmonoとの共創から目指す未来とは。 対話を深めるごとに、同社の情熱の輪郭が鮮明になっていきました。 インタビュー記事全文はこちらからご覧いただけます。 [noteリンク] シグナライズ株式会社 https://www.signarise.jp/ Honmono共創スポンサー制度について、詳しくはこちら。

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香菜子 望月

香菜子 望月

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