京都タイ料理店オーナー イヌイ カナコがHonmonoに参戦!

最終更新: 2019年8月4日



京都にて飲食店「タイめし+アレコレ カオニャオヒルズ」を経営。



イラストレーターとして 店舗のメニュー、


フライヤーデザイン等も自ら手掛け、


タイ専門誌「月刊ワイワイタイランド 」にて4コマ漫画も執筆。


その傍、家業の伝統工芸とのコラボや、


京都の職人業活性化など、


「京都の商い相乗効果」をテーマに、精力的な活動を行なっている。




①自身の「志」

 枠に囚われ無い関わりの「場」を作る。


②具体的な活動

 京都でタイ料理店を姉弟で経営しています。イラストや漫画を描いたりオリジナルの雑貨作成も行なっております。


③始めたきっかけ

 海外へ一人旅するのがとても好きでそのうち、もっと日常生活でも異文化を感じたいと思う様になり、関われる仕事を探している時にタイ料理と出会いました。


④大事にしてること

 人との繋がりで生かされて来たので国籍や宗教、年齢や職業、好きな物、経験、その「違い」で人にレッテルを付ける事はしたく無いと思っています。実際経験して、それは超えられると思ったからです。

 もう一つは実用性や利益に繋がらない事でも楽しい事面白いなとワクワク出来る事には本気で取り組める気持ちを持ち続ける事です。情熱は自分も人をも動かせるから。



⑤Honmonoに加入する理由

 違うジャンル同士の出会いから生まれる「予想外」はとてつもなく面白いしワクワクするなと思ったからです。

それが商いとして循環し、実益となれば個々の生活勿論、心身共に潤い非常に良い事だと思います。

それを近くで見てみたいし携わりたいと強く思いました。


 それから、志を持ってる方やそれを実行に移している方と出会う事で自分に挑戦しようと思ったからです。

「honmono(誤魔化せない)の方達」の前では、自分の甘えやウィークポイントが嫌でも明るみに出るだろうし、自分の今と真っ向から向き合う事となるからです。


⑥Honmonoの中で取り組みたいこと

 枠に囚われ無い関わりの「場」を作りたくて飲食店を立ち上げる決心をしました。

なのでhonmono 関西エリアの拠点として「繋ぐ」事がしたいです。


 魅力を自分なりの表現で発信したり面白い提案が出来れば良いなと思います。


個人的には

○外国人と働いて来た経験を活かした異文化交流活動

○京都の伝統工芸文化を次世代に伝える活動

○イラストや音楽で関われる事にも挑戦してみたいです


【活動URL】 https://khaoniawhills.storeinfo.jp/

Social Media

Follow honmono?

  • YouTube
  • Facebook
  • instagram
  • Twitter

提携パートナーについて

​Office365のサポート提供中

​COHSA SHIBUYAの

サポート提供中

チャットワークツールの

​サポート提供中

SLACKスタンダードの

​サポート提供中

Copyright©2020 Honmono Association ALL  right reserved