Honmono Voice #5 諸我 和美(もろが かずみ)

最終更新: 10月10日


花セラピストで“ほぼ”初代メンバーの諸我和美さんが、(柄にもなく)反省した話です。

ただ、「Honmonoにそんなルールがあったんだ」と代表のミイショも静かに驚いていました。


2020年10月7日

Honmonoメンバーなのに、できない!?


先日、代表の三井所さんから突然、「Honmono Voice書いてみない?」と言われ、

「えーーー、文才ないし……。」とお断りしたのですが、、、。

Honmonoメンバーなのに「できない」と発言したことに反省!!

という事で、今回書かせていただきました。



まず、やってみる。そして、またやってみる。


私が加入した頃は、ちょうど立ち上げのメンバーさんたちで「いざ! キックオフ!!」というタイミング。まさにHonmono協会が動き出した時でした。

あれから、まだ1年半くらいでしょうか……。

「まだ1年半しか経っていないこと」に今とても驚いています。


メンバーさんもどんどん増え、関東と関西も繋がり、Honmonoはどんどんパワーアップしています。

私にとっては、たくさんの経験とスキル、思い出と仲間が知らず知らず増殖していて、出会って間もないメンバーさんとも随分長い付き合いのような、そんな感覚でいます。


Honmonoに加入した当初、花のこと以外は本当に世間知らずで、自分のやりたいことを形にする術がわからない私に、たくさんのビジネススキルを学ぶ機会を与えてくれました。

イベントの度に、いろいろなスキルを持つメンバーさんの仕事術を間近で見ることができる。

これが、私にとっては本当に有難いことです。


昨年末、「Honmono×POLA 体感イベント2019冬の陣」ではPOLAさんとメンバーのやり取りや宣伝方法、営業のやり方を間近でみて感動したのを覚えています。

今思えば、「体感イベント2019夏の陣」でメンバーが増え、それに続く冬の陣ではHonmonoのメンバー同士の繋がりが密になった最初のイベントだったかもしれません。


そして、Honmonoメンバーには「失敗」というワードは存在しない!!

なぜなら……


まず、やってみる。


方向性が違うと気づいたら、直ぐに方向転換。


そして、またやってみる。


それがHonmonoだから、です。


きっと、方向転換する前にやめてしまったら「失敗」になるのでしょう。

でも1つのプロジェクトに着手した瞬間から、右へ左へ方向展開しながら成功まで進み続ける。

そしてそのスピード感が半端なく速い!!


そんな人たちの集まりなんですよね。

だから、「失敗」がない。


冒頭で書きましたが、「できない」と発言して、ハッとしてしまった理由。

それは、

Honmonoメンバーでいる以上は「できない」ではなく「まず、やってみる!」


この精神でいないといけないなと、反省したのでした。

今も学ぶことばかりです。


「みんな、ありがとう!!」


周りがパワーアップするから、自分もできる

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